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平日/[午前]9時〜13時  [午後]14時〜18時

歯科診療の総合案内 子供から大人まで

総合的な案内 歯・口腔内の健康を子供から大人まで

幼児期〜小中学生

口・歯で良い顔を作りましょう

口・歯で良い顔を作りましょう

大切なお子様の表情や顔相。

やみくもに頑張るよりも、大事なポイントを押さえておくことがとてもたいせつです。

3歳以上のお子様向けのキッズクラブも開催しています。

鼻呼吸も大切です。

鼻呼吸が苦手なお子様が増えています。

PM2.5などの有害物質を鼻呼吸でブロックする事が大切です。

今日から出来るあいうべ体操

今日から出来るあいうべ体操

あいうべ体操はお口だけで出来るとてもかんたんな体操です。

とても手軽なのに続ければ必ず効果が出るので、是非お子様とご一緒に続けてください。

あいうべ体操カード
あいうべ体操

治療と自宅のセルフケアが大事

治療と自宅のセルフケアが大事

歯のセルフケアは一生大事

毎日している歯磨きにコツがあります。

コツを知らずに歯磨きしてもセルフケアにはなりません。

むし歯は、「細菌(ミュータンス菌)」「歯の質」「糖質(とくに砂糖)」の3つの要素が重なったときに発生すると考えられています。

ていねいなブラッシングでプラークコントロールを行い、フッ素配合ハミガキ等で再石灰化を促進することが大事です。

三阪歯科医院の歯科治療がPOIC水とレーザーでより安心になりました。

治療と自宅のセルフケアが大事 治療と自宅のセルフケアが大事

タンパク分解型除菌水(POICウォーター)

タンパク分解型除菌水(POICウォーター)は高純度99.9%の塩と限界まで不純物を取り除いた超純水を電気分解した電解水です。

普通の洗口剤では、バイオフィルム(プラーク・歯垢)がある状態だとすべてはじいてしまい、歯ブラシがきちんとできた後でないと効能は期待できませんでした。

しかし、このPOIC水は、バイオフィルムの表面のタンパクを分解するのでお口をゆすぐだけでも消毒効果を期待できます。

口の中の雑菌などを消毒し破壊、口臭の発生の原因やプラークの形成を抑えこみ歯周病やむし歯を予防します。

三阪歯科医院は歯科治療水
安全施設認定済みです。

レーザー治療で歯を傷めない治療が実現しました。

レーザー

レーザー治療の主な特徴とメリット

  • 健全な歯をよりむし歯になりにくい強い丈夫な歯にします。
  • 深く、大きなむし歯も無麻酔で神経を取らずにすむケースが増えます。
  • 歯周病を無麻酔で短期間に効率的に健康な歯肉の状態に戻します。

メリットは他にも多数あります。

高校生〜20代

高校生

小中学校と違い学校での歯科健診はありません。
ということは?

歯科健診がなくなるという事は自ら歯科医院に赴かないとむし歯や口腔内の状態の変化に気が付くことが出来ません。

高校生〜20代の多くの方が、歯が痛むという症状を自覚して歯医者に行くと考えられている様です。

定期的な健診を受けるだけで、歯を削らずに維持する事が出来ます。

受験勉強本格化の前に一度歯科健診を受けましょう。

30代〜40代

30代なのに歯周病健診を一度も受けた事がない?

30代なのに歯周病健診を一度も受けた事がない

20代から30代にステージを移し、経済的な変化や社会的な責任など様々な変化があります。

30代まで意識してこなかった自分自身の歯周病に目を向けて、身体に潜む潜在的な病因を解決しましょう。

歯周病は初期段階(歯肉炎)で抑えないと後々歯を失います。

健康な状態から5段階。修復可能なのは第2段階までです。
歯周病は初期段階で治療を

痛みは病気の症状を知る為にも大事ですが、歯周病の場合痛みを感じる段階が再生可能な状態の最終段階です。

30代で定期的な健診をして歯周病を早期に治療出来るかで、以後の体全体の健康に大きく左右します。

勿論、口臭や歯ぐきからの出血などの敬遠したい症状の改善の為にも歯周病治療は大切です。

歯周病治療ページではセルフチェックが出来ます。

歯周病セルフチェック

50代〜60代

50代・60代の多くの方が歯周病治療に訪れます。

50代・60代の多くの方が歯周病治療に訪れます

元々きれいな歯並びだった方も、年齢を重ねる毎に歯の隙間が目立つようになる頃です。

適切な歯周病治療と矯正により、本来に近い歯並びに近づける事も可能です。

50代でも矯正治療?

矯正治療は、若い人に限定した治療ではありません。

矯正に要する期間は人それぞれですが、3〜4ヶ月くらいの矯正期間を必要とする方が多くいらっしゃいます。

自分の歯の本数を意識する事が大切です。

50代・60代の多くの方が歯周病治療に訪れます
  • 「歯医者で歯石をとる習慣」
  • 「定期的なむし歯の検査」
  • 「正しい歯磨きをする(セルフケア)」

この3つを続ける事で歯の寿命を10年以上延ばすことが可能です。

勿論、インプラントや入れ歯など歯を失った場合の対応もありますが、ストレスゼロの方法ではありません。

「歯を残す」という意識と心がけだけで自然な口腔内環境を長く維持出来ます。

リウマチや糖尿病と歯周病は無関係ではありません。

リウマチや糖尿病と歯周病は無関係ではありません

糖尿病やリウマチ等の体の病気と口腔内の歯周病には関連性があります。

それはつまり、歯周病の改善でそれ以外の病気の痛みや苦しみが軽減される可能性があるということです。